キウイでダイエット!?たった1日1個でキレイが始まる!6つの理由とより高める5つの方法!アレンジレシピ3選も紹介

美肌に良いと言われるキウイ。実は、ダイエットにも効果があることが分かってきたんです。朝バナナ、夜トマトに続いて、夜キウイダイエットが有名になり、試された人もいるのではないでしょうか。だけど、どうして夜なの?なぜキウイでやせるの?試したけどやせなかった!といった言葉に答えるべく、キウイでやせる仕組みから、その方法、注意点などをまとめました。キウイを食べてやせるその秘密、どうぞご覧ください。

キウイダイエットとは?

1日1個のキウイでキレイになる!?

キウイには、美肌に効果的とされるビタミンCを始め、抗酸化パワーのあるビタミンEやポリフェノール、ミネラルに食物繊維と、女性のキレイをサポートしてくれる成分が、沢山入っていることは有名ですよね。それだけでも嬉しいキウイのパワー。それに加えて、ダイエット効果もあるというのだから驚きです。

キウイダイエットは、1日1個のキウイを食べることで、代謝を促し、その結果ダイエットにつながると言われています。朝ごはんをキウイに替える、日常的に食事にキウイを取り入れる、など様々な方法がありますが、一番人気なのが夜にキウイを食べる「夜キウイダイエット」です。

どうやら、キウイは食べるタイミングにも、やせる秘密があるようですね。せっかくダイエットするなら、しっかり効果を感じたいもの。まずはキウイでやせる仕組みを知って、ダイエットに取り組んでみませんか?お肌にもダイエットにも効果が期待できる、キウイの魅力とその方法を紹介します。

キウイのダイエットが効果的と言われる6つの理由

1.便秘解消

キウイは便秘がちな人に力強い頼りになる食品で、豊富に含まれる食物繊維が排便をスムーズにしてくれます。この食物繊維がなんと、100g(およそキウイ一個分)あたり、バナナの約3本分に相当する量が含まれているそう。水溶性食物繊維と不溶性食物繊維は1:2が理想的なバランスと言いますが、ほぼその理想的な形で含まれているところもすごいところです。

さらにキウイのビタミンC含有量は、フルーツの中でもトップクラスで、ビタミンCにもお腹の善玉菌を助ける働きがあるので、食物繊維と両方の働きでお腹の調子を整えることに役立ちます。最近よく聞くようになった、「腸内フローラ」を健康的な働きに保つのにも、キウイは良いそうです。お腹周りの気になる方は、キウイを積極的にとってみるのが良いかもしれませんね。

2.むくみにくい身体づくりに

カリウムはナトリウムとともに細胞の浸透圧を調節しているミネラルで、キウイにはカリウムが多く含まれています。カリウムを摂取すると、身体の中の不必要なナトリウムの排泄を助けてくれます。どうしても過剰になりやすいナトリウムは高血圧やむくみの原因となるものなので、これが排泄されると自然にむくみにくい身体づくりをすることができます。

成人女性であれば、1日当たり2600mg以上のカリウムを取ることが理想的と言われており、積極的にとりたいミネラルのひとつです。キウイはひとつでだいたい300mgほどのカリウムを取り入れることができます。

3.代謝アップで燃焼ボディに!

さらにキウイの中にはポリフェノールが含まれており、肝臓の働きを助けることで代謝を高める効果が期待できると言われています。ワインや緑茶などでもよく聞くようになったポリフェノールの一種がキウイにも含まれているんですね。

ポリフェノールは「フィトケミカル」とも呼ばれており、私たちの美容と健康のためにさまざまな良い働きを持つ素晴らしい成分として、今も研究がすすめられています。体内で蓄積されにくい性質を持つので、一気に大量に取るより、こまめにとることが良いようです。

4.リラックス効果で更に燃やせる!

キウイには、自律神経を整える効果があると言われています。私たちの体は、ストレスや過労、寝不足などが重なると、自律神経が乱れてしまい、立ちくらみや倦怠感など、色々な面で不調となって表れると言われています。

こうした不調が続くと、代謝の低下や消化不良、老廃物をスムーズに排出できない状態になると言われています。キウイを食べることで自立神経が整うと、心と体のバランスが安定し、代謝が上がったり便通が良くなるなどのダイエット効果が期待できます。

5.糖質や脂肪を分解してくれる

キウイに豊富に含まれるビタミンB群は、糖質と脂肪の分解に大きく関わり、ダイエットをサポートする栄養素と言われています。糖質や脂肪が効率よく分解されると、食べた物がエネルギーとして消費されやすくなるため、太りにくい体質になれるそうです。

<ビタミンB群の主な働き>
ビタミンB1:ご飯、パン、麺などの「糖質」を分解する酵素をサポート
ビタミンB2:ケーキやお肉などの「脂肪」を分解するときに必要な栄養素
ビタミンB6:ケーキやお肉などの「脂肪」を分解する酵素をサポート

また、キウイに含まれるアクチニジンというたんぱく質分解酵素には、体に溜まった余分な内臓脂肪や皮下脂肪を分解して、減らしてくれる効果があると言われています。

6.血糖値の上昇を抑える

食事を摂ると、私たちの体内では血糖値が上がり、インスリンというホルモンが分泌されます。インスリンは、血液の中に糖が余っている高血糖状態だと、余分な糖を脂肪へと変えて、細胞に蓄える働きがあるため、太りやすくなってしまうと言われています。

キウイに含まれる水溶性食物繊維は、糖質の吸収を抑える効果があると言われています。少しずつ糖を吸収できるため、体内ではスムーズに糖を処理することができます。そうすると、血中に糖が余りにくくなるため、脂肪がつきにくくなるそうです。パンやご飯、麺類など糖質の多い食事をとる際は、キウイも一緒に食べると、ダイエットに効果がありそうですね。

おいしく食べてキレイに!キウイダイエットの方法

1.用意するのはキウイとコップ1杯の水だけ

キウイダイエットに必要なものは、キウイとお水だけです。スーパーで買い物のついでに、キウイを買うだけで始められるので、とても気軽にトライできますね。しかも調理したり、何時間か寝かせたりといった手間も一切無いんです!

ただ1日に1~2個のキウイを、コップ1杯のお水と一緒に食べるだけ。ナイフで半分に切って、スプーンで食べると手も汚れず簡単ですよ。時間帯は特に決まりはありませんが、ダイエット効果が高まる夜がおすすめです。夜がおすすめな理由は、後でしっかりと説明します。

だけど酸っぱいキウイや固いキウイばかりだと、おいしくないし、長続きしませんよね。そこで、おいしいキウイの見分け方と、固いキウイでもおいしく食べられる方法を紹介します。

2.栄養満点のおいしいキウイを選ぶ

スーパーでずらっと並んだキウイ。どれを選んでもキウイはキウイ!同じでしょ?いいえ、そんなことありません。収穫直後のキウイは酸っぱくて固く、正直おいしくありません。だけど熟して食べごろになったキウイは、柔らかくてとっても甘いんです。おいしいキウイの見分け方を紹介しますので、ぜひ実際に手に取って確かめてみて下さいね。

<おいしいキウイの特徴>
・色が少し濃い
・指で押すと柔らかい

色が薄かったり、触ったときに固いものはまだ収穫から日が浅く、熟していませんので、すぐに食べる場合は選ばないようにしましょう。

3.固いキウイはひと手間かけて食べる

頂き物や、パック入りで買ったキウイが固かった、なんて時はガッカリせずに、ひと手間かけて甘くしちゃいましょう。追熟という方法をご紹介します。

<追熟の方法>
用意するもの:りんごかバナナ(1個でOK)、固いキウイ、ポリ袋やジップロックなどの容器
方法:りんごかバナナと一緒に、キウイをポリ袋やジップロックに入れて、常温で2~3日、直射日光の当たらない場所に置いておく。

りんごやバナナは、果物の熟成を促進するエチレンガスを出す性質があるので、キウイの熟成を速めてくれるそうです。キウイが安いときには、固めのキウイも買っておいて、食べたい日に合わせて追熟するという方法もあります。

キウイダイエットの効果をより高める5つの方法

1日1~2個のキウイを食べるだけでダイエットになるとお伝えしましたが、食べるタイミングやキウイの選び方など、ちょっとしたポイントに気を付けるだけで、ダイエット効果が高まると言われています。と言っても、難しいものではなく、どれも簡単に取り入れられるものばかり。さぁ、順番に見ていきましょう!

1.キウイは常温にする

キウイに含まれる、アクチニジンというたんぱく質分解酵素は、体に溜まった余分な内臓脂肪や、皮下脂肪を分解してくれる効果が期待されていますが、この酵素は常温の時に活性化し、よく働くそうです。冷たいキウイはおいしいですが、冷蔵庫から出して少し経ったキウイを食べる方が、ダイエット効果が期待できますよ。

2.食べるタイミングは夜がベスト

「朝ごはんをキウイに置き換えたり、おやつをキウイにすれば摂取カロリーも減らせるのに、どうして夜なの?」と、思う人もいるかもしれません。ですが、キウイは夜食べることで、ダイエット効果がぐんと高まるのです。

<夜キウイが効果的な理由>

1.胃腸の働きを整えるのに良い
キウイを食べると、気持ちが落ち着いてリラックスしやすいと言われています。夜優位になる副交感神経が働いているときは、内臓の動きも活発になります。リラックスすると、この働きはより活発になり、消化などもより良い形になるという事が身体の中で起こります。夜にキウイを食べるのは確かにベストな時間帯と言えるかもしれませんね。

2.リラックスして深い眠りに
副交感神経が興奮して、リラックスするとより眠りも深いものになります。良い睡眠は健康的な日常のみなもととなりますね。寝不足は食べることで感じる快感が増すという研究結果もあるので、ダイエットの大敵です。リラックスした良い眠りを取って、毎日の生活をアクティブにしていきましょう。

夜にキウイを食べるという一工夫だけで、ダイエット効果が格段に上がるようですね。キウイはぜひ夜に食べましょう。

3.水を必ずセットで飲む

キウイを食べるときは、必ず水を一緒に飲むようにしましょう。水を飲むことで代謝が活発になり、酵素も活性化してよく働くようになるそうです。また、水分をたっぷりとることで、便に水分が行きわたりますので、便秘解消にも効果的です。

4.ヨーグルトと一緒に食べる

ヨーグルトは、単品だけでも便秘解消に良いと有名ですが、キウイとヨーグルトを一緒に食べることで、腸内環境を整える効果が格段に上がるそうです。カロリーが気になる人は、夜ご飯を少し減らして、食後にキウイヨーグルトを食べてみませんか?翌朝スッキリできるかもしれません。この時、お水もしっかり飲んでくださいね。

5.ゴールドキウイよりもグリーンキウイ!

キウイには、ゴールドキウイ(写真上)と、グリーンキウイ(写真下)があります。ゴールドキウイは比較的細長く、黄色い果実が特徴で、グリーンキウイはおなじみの緑色をしたキウイです。

この2つのキウイで、ダイエットにおすすめなのはグリーンキウイの方。ゴールドキウイはビタミンCの含有量がとても多く、甘くて食べやすいのですが、グリーンキウイは便秘に効果的な食物繊維と、脂肪を減らしてくれるアクチニジンの含有量が多いからです。ダイエットを目的にキウイを買う際は、ぜひグリーンキウイを選んで下さいね。

キウイダイエットの3つの注意点

1.寝る直前に食べない

「夜ご飯を沢山食べて、お腹いっぱいになったから、寝る前に食べて寝よ~っと!」ちょっと待って下さい。いくら夜にキウイを食べるとダイエットに良いとはいえ、寝る直前に食べると、胃腸に負担がかかってしまいます。良い睡眠をとって、元気に日中を過ごすためにも、キウイは夕食時から寝る一時間前に食べるようにしましょう。

2.美肌にも!紫外線には気を付ける

キウイのような爽やかなフルーツは朝にもぜひ食べたいところですが、キウイには、レモンなどでもよく聞く「ソラレン」という成分が含まれています。このソラレンは摂取すると、数時間後に肌に紫外線の影響を受けやすくすると言われています。

キウイの働きを存分に活用してよりきれいを目指すためにも、キウイはやはり夕方から夜にかけて食べるのが良い時間帯と言えるようです。キウイにはダイエットに効果的なもの以外にも、ビタミンCとEがダブルで入っていたり、ミネラルもバランスよく含まれているので美肌にもバツグンのフルーツですね。

念のためですが、キウイの他にもソラレンを含むと言われている食べ物は以下の通りです。しみや色素沈着を防ぐために、知っておくと良いかもしれません。

野菜:パセリ、セロリ、きゅうり、しそ、三つ葉、じゃがいも
果物:グレープフルーツ、レモン、オレンジなどの柑橘類、いちじく

3.ご飯やおやつを食べ過ぎないで!

食物繊維が豊富で腸の働きもサポートしてくれて、たんぱく質分解酵素やポリフェノールも含まれているキウイ、これさえ食べれば安心、そんな気持ちになってしまいますね。そんな気持ちがついつい、食べ過ぎを生んでしまう場合もあるのではないでしょうか。

以前キウイダイエットを試したけれど、やせなかったという人は、心当たりありませんか?ご飯はお腹いっぱいになるまで食べずに、キウイの分を空けておくという心構えでいるのが、丁度良いかもしれません。おやつをキウイに替えるという方法もありますよ!

ご飯の量を減らして、ストレスが溜まってしまっては元も子もないですが、食べ過ぎていてはいつまでもスリムな体にはなれません。キウイの力を後押しできるような食生活を心がけましょう。

キウイのカロリーとは?

キウイ1個で48kcal

キウイのカロリーは、100gあたり53kcalです。可食部のみの1個あたりの重量は約87gですので、キウイ1個のカロリーは48kcal程度。キウイダイエットでは一日1個~2個食べることが推奨されていますが、2個食べても96kcalです。女性にうれしい低カロリー食品ですので、キウイを普段の食事に追加したからと言って、太る心配はなさそうですね。

アレンジで楽しい!キウイダイエットレシピ・3選

ダイエットを成功させる秘訣は、言うまでもなく「継続」です。だけど、毎日キウイばかり食べていては、飽きてしまうこともあるかもしれません。味に飽きたせいで、効果を感じられないままやめてしまっては、もったいない!そういう時は、少し食べ方をアレンジしてみると、気分が変わって、またおいしくキウイを食べられるようになるかもしれませんよ。

(1)ヘルシー
(2)簡単
(3)生のまま使う(酵素は熱に弱く、加熱すると働かなくなってしまうため)

この3つを意識して、夜に食べても罪悪感のないレシピを3つ集めました。

1.沢山作って作り置き!ひんやり涼しいキウイゼリー

ひんやり涼しいキウイゼリー♪
<作り方>
1.アガーと砂糖を混ぜ合わせ、水の中に少しずつ入れながら混ぜて溶かします。
2.1を鍋にいれて火にかけ、アガーが溶けたら火を止め、レモン汁を加え粗熱をとります。
3.グラスの中に好きな大きさにカットしたキウイを入れ、その上から粗熱をとった2を注ぎ、冷蔵庫で冷やせば完成。

多めに作っておけば、翌日も楽しめるゼリーです。アガーの替わりに、ゼラチンで作ってもOK。その場合は、水200㏄に対して、ゼラチンを5gを入れてみて下さい。少し甘味を足したいと思ったら、はちみつを加えたりとアレンジも可能ですよ。お風呂上りにゼリーを食べたら、ちょっと贅沢な気分になれますね!

2.ディナーにおすすめ!キウイと新玉ねぎのツナサラダ

キウイと新玉ねぎのツナサラダ
<作り方>
1.新玉ねぎは薄くスライスして水気を切っておき、ツナと混ぜておきます。
2.白ワインビネガー、オリーブオイル、粒マスタード、塩、胡椒を混ぜたものと1を和えます。
3.スライスしたトマトとキウイをお皿にバランスよく並べ、中央に2を乗せます。仕上げにパセリを振りかけて完成!

もういっそ夜ご飯でキウイを食べちゃおう、という作戦です。白ワインビネガーが無い場合、普通のお酢で代用できますし、お子様がおられるご家庭は粒マスタード抜きでもOK。キウイの甘味と新玉ねぎとツナの酸味ある味付けがマッチして、いくらでも食べられそうなレシピですね。あっという間に作れるところも、魅力的です。  

3.夜ご飯にもデザートにもなる!キウイとあまおうの生春巻き

キウイとあまおうの生春巻き!
<作り方>
1.キウイ、あまおう(いちごなら何でもOK)、デコポンは薄くスライスしておき、水菜は4cmに切っておきます。
2.ライスペーパーを水に濡らしてまな板に置き、手前からフルーツ、水菜の順に置いて巻きます。
3.カットしてからフルーツを少し出して顔をのぞかせます。オリーブオイル+塩など、お好みのドレッシングをかけて頂きます。

こちらは夜ご飯にも、食後のデザートにもなる一品です。フルーツはお好きなものに替えても楽しいですし、水菜以外にもパプリカなどを挟んでもおいしそうですね。お野菜とドレッシング抜き作るとおいしいデザートになりますし、ドレッシングをかけるだけで、キウイの味もぐんと変わりますので、気分転換にはもってこいのレシピですね。 

キウイダイエットの効果はいかに?気になる口コミ

キウイに、ダイエット効果のある成分が含まれていることは分かりましたが、「実際試した人はどうなの?」「本当にやせたの?」と、本当に効果が出るのか気になりますよね。ダイエットを始める前には、とっても気になる他の人の体験談。口コミを数件集めましたので紹介致します。
   
ダイエットをしてるつもりじゃなかったのに、キウイを食べている時期はやせていたとの口コミです。目的は違ったようですが、しっかりと「キウイでやせた」と、効果を感じてた人もいるようですね。

キウイを寝る前に食べて、胃が痛くなったようです。胃の弱い人や、体調が優れない時は、空腹時にキウイを食べないよう気を付けましょう。
こちらの人は、食べやすいように砂糖を加えてアレンジしていますね!カロリーの面から、砂糖の入れすぎはおすすめできませんが、少し味を足す程度なら問題ないのではないでしょうか。おいしく続けられることが、何より大切です。

調べていると、美肌と便秘解消のために、キウイを取り入れている人が多かったように思います。ただ、紹介した口コミにもあったように、体重減少にも効果を感じられた人もいましたよ。

便秘解消とダイエットは切っても切れない関係ですから、キウイを食べることで便秘が解消されて、結果的にダイエットにつながった人もいるのかもしれませんね。

まとめ

以上、キウイのダイエット効果と方法、注意点などを紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。美肌も叶えられて、ダイエットにも効果的と言われるキウイは、女性にとって本当にありがたいフルーツですね!

今回記事を執筆するにあたって色々と調べた結果、キウイダイエットでの効果は、便秘解消が大きなカギを握っているように思います。普段お通じで悩んでいる人は、ぜひ試して頂きたいです!

急激にやせたり、体重減少量の大きいダイエットではありませんが、「やせるのはゆっくりでいいから、キレイなお肌はキープしたい!」という女性にぴったりのダイエットではないでしょうか。手軽に取り入れられるキウイダイエット、ぜひ試してみませんか?